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2017-05

古都ブハラでのんびりDAYS - 2017.05.20 Sat

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ブハラでロングステイ*


▼PLACE:【Uzbekistan】Xiva→Bukhara

ヒヴァの町を出発。
ウズベキスタンで2都市目のブハラへ。

ヒヴァからシェアタクシーを乗り継ぎ経由地のウルゲンチを経て約7時間。
次なる目的地ブハラへ到着。

ちょうどいいサイズ感でのんびりした雰囲気が気に入って、1週間ほどゆっくり過ごしたブハラの町。


◆古き良き旧市街

古い町並みがステキなブハラ。
特に旧市街は世界遺産にもなっていて、日干しレンガの色あせた建物がとっても味がある。

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民芸品の雑貨屋さんや小さな工房を兼ねたお店も多く、
職人さんたちの手仕事してる姿もよく見かける。

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ド平日の真昼間からチャイとカードゲーム。
イスラム圏のおじちゃんたち特有のゆるーい空気が流れてる。

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モフモフ帽子店。
ウズベキスタンの男性は帽子率高し。

ウズベク族の短めの"ドッピ"から毛むくじゃらのモジャモジャ帽まで種類豊富。

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ヒヴァに引き続いてブハラにも可愛いウズベキスタン雑貨がいっぱいで大変。
飽きもせずブハラの町を歩いては雑貨を見てまわるのが楽しいのでした。

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◆ブハラさんぽ

古都ブハラは貴重なイスラム建築の宝庫とも名高い場所。
ブハラ歴史地区には水色の美しい玉ねぎいっぱい!

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一番の見どころはカラーンの大ミナレット。
高くて立派なミナレットがそびえたちます。

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青い空にもよく映えて綺麗。
だけど夕暮れ時の時間もすごく幻想的で、よく夕方にこの辺りをウロついておりました。

4本の水色玉ねぎミナレットが特徴的な"チャハル・ミナール"

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丸っこくてフォルムが可愛らしい。

ここは旧市街からは少し離れた場所にあって住宅街を歩いて行くのだけど、
道中や周辺には細い道とか生活感ある家が多くて路地裏さんぽが面白い。

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ブハラでも毎日のように色んな食堂でウズベキスタン料理を食べ歩いてたけど、
お気に入りがここのプロフ。にんじんの甘さ神業!

旧市街の端っこで遠かったのにランチはほとんどここに通って食べてました。
おばちゃんのプロフ最高です。


◆ハサミづくりにチャレンジ

ブハラは小さな町なので1週間もいる人はほとんどいないはず。
何をしてたかというと、ハサミづくり!

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ハサミづくりの詳細は以前、世界新聞さんで書いた記事で★
↓↓CLICK↓↓
<コウノトリ型ハサミ>ウズベキスタンの凄腕職人に弟子入りしてみた

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おじちゃんに教えてもらいながらトントン&カンカン奮闘。

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コウノトリらしき形がだんだんそれっぽくなってきて

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思い出つまった1品が仕上がりました*
おじちゃんありがとう!


◆ブハラおすすめ宿

サラフォン B & B


ブハラの中心リャビ・ハウズの近く。50メートルほど。

泊まらせてもらった2階の離れみたいな個室は真新しくてとてもキレイでした。
部屋のインテリアも可愛かった。

寒かったこの時期には嬉しい床暖房付き!
ブハラ滞在後半は大雪でどこにも行けなかったから居心地の良いこの部屋で宿籠りw

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値段はふんわりとしか覚えてないけど確か1泊1部屋22€(朝食付き)
1週間少しいたけど、毎日朝食のメニューが違ってて色々用意してくれたおかげで飽きなかった。

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親切で英語も話せるご主人と素敵な家族で経営してるアットホームなお宿。


◆ウズベキスタン両替事情

ウズベキスタンの通貨は桁数が大きすぎるから、ちょっと両替しただけでもこの状態w
札束手にして大金持ちになったバブリー気分が味わえる(ΦωΦ)

レートがいいところで多めに替えときたいところだけど、なんせすごい札束の量になるw
いつもはマネーベルトにお金しまったりするけどさすがに入らん・・・。

リュックの奥底に敷き詰めたり、分散させたりと管理が大変。
ウズベキスタンの人は普通にスーパーの袋とか紙袋に札束入れて持ち歩いておられます。

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ウズベキスタンは公式レートと闇レートで2倍近くも差があったりと、何かと両替事情がグレーゾーンでややこしや。
両替する場所によってかなりレートに差があったり、騙されたりも多いみたいなので両替する時は要注意。

入国前に一番レートが良いUSドルの現金のご準備を。

我々はウズベキスタン前はトルクメ、イラン、東欧を周ってたからなかなかUSドルの現金が引き出せるATMがなく…。
それを見越してその前にいたアフリカ最後の国ジンバブエで多めに調達してきたから何とかかんとか。

でも後半は宿代の支払いをユーロにしてもらったり、換算レートの交渉したりとか
やりくりに手間がかかりました。

ウズベキスタンを旅するうえで両替と札束管理は重要な問題なのですω





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シルクロードのオアシス!ウズベキスタン入り。 - 2017.05.10 Wed

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シルクロード感たっぷり @ヒヴァ



▼PLACE:【Türkmenistan】Darvaza→【Uzbekistan】Xiva

地獄の門に行けてトルクメニスタンでのミッション無事完了。
乗車率120パーセントのバスの床で三角座りで耐え忍ぶこと4時間、ウズベキスタンとの国境近くのダシュオウズへ。

次は楽しみにしていた国・ウズベキスタン!と浮かれてた我々に立ちはだかる魔のトルクメニスタンの出国手続き。

サブバックからバックパックに至る荷物という荷物の全てを広げて公開処刑並みの所持品チェック
トルクメ国内で何をしてたかどこに行ったか、カメラのSDカードまでチェックされるという厳しい尋問

得体の知れない独裁国家での長時間の拘束にさすがの図太い神経もすり減った(ΦωΦ)コワー
ニヤゾフ前大統領が築いた謎多き未知なる国・トルクメニスタンへ足を踏み入れることができた私たちの人生の中でも濃い3日間となったハズ。

中央アジアの旅はウズベキスタンへ!


◆城壁に囲まれた古都・ヒヴァ

疲労困憊でトルクメニスタンを何とか無事出国&ウズベキスタン入国できたものの
国境出たら全く人がいなくて目的地・ヒヴァへ行く乗り合いタクシーの交渉に苦戦。

疲れ果ててたどり着いたウズベキスタンで初めての町・ヒヴァは癒しのオアシスでした*

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ウズベキスタンは前々から行ってみたかった国。
昔からウズベキスタンの旅行手配する時には無駄にウキウキしながら妄想してた場所。

このシルクロード感そそる雰囲気とかめちゃ好みでたまらん。

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砂々した茶色に綺麗な水色のタイル。
美しや。麗しや。

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ヒヴァはウズベキスタンの中でも特に古き良き町並みが残っていて、ウズベキスタンの人たちからも人気。
ウェディングフォトを撮るような場所でもあるのです。

絵になるー♥

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◆"イチャン・カラ"さんぽ

ヒヴァの町はカッコイイ城壁で囲まれていて、その城壁の内部がイチャン・カラ。

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イチャン・カラ全体がユネスコの世界遺産になっていて、内部には美しいモスクやミナレットがたくさん。
見どころがギュっと詰まったような場所。

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一番の見どころは塔に登って見下ろすイチャン・カラの絶景ビュー!

ドラクエの世界観とかよく言われてるやつですな。
ノスタルジックな情緒ある町並みがステキ。

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ちなみに城壁の外側は"デシャン・カラ"。
生活感ある市場があったり、外は外でぶらり歩きが楽しいヒヴァの町。

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◆ステキおじさまコレクション in ヒヴァ

個人的な趣味ですが、イスラム圏のおじさまの可愛さがツボ。
ヒヴァにもステキなおじさまがたくさんいらっしゃいましたよ。

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モフモフ帽子がお似合いω

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ウズベキスタンの民族衣装っぽい長めのガウンに腰ひもを巻いたスタイルの渋いおじさまの姿も。
なんせおじさんばっかりに目がいく。

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◆ウズベキスタンごはん

美味しいの一言に尽きます。
魔のイラン飯から食への楽しみが見いだせなくなってた私たちにウズベキスタンは食べる喜びをもたらしてくれました。

ウズベキスタンの宿はどこも大体朝食付きで種類豊富。
お皿に色々盛りとナンとチャイ、デザート少しってスタイル。

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町の食堂はどこも安くてリーズナブル。
メニューはだいたい同じで、うどんみたいな"ラグマン"とサフラン味のピラフの"プロフ"が主流。

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あとは串焼き料理の"シャシリク"
ウズベキスタンではよく道端で焼かれてて屋台が出てて、炭火焼きで香ばしくて美味しい。

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デザートにはメロン!
市場にはメロンがゴロゴロ吊るされてます。

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◆ウズベク雑貨が可愛い

ヒヴァの特にイチャン・カラ内部には民芸品の雑貨屋がたくさん。
ウズベク雑貨可愛いー

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ヒゲのおじさんが気になった人形たち。

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帽子や民族衣装やらひとつひとつ違ってて凝ってる。
手作りのようで店先で色塗りしてた職人さんもいた。

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ヒヴァでよく見かけたのがコレ。
ナンに模様をつけるやつ。

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なぜかこれが欲しくて必死に選ぶ。
日本でなかなかナンは焼かないけどクッキーの型抜きに使用中。

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織物女子たち。
手先のすばやさに驚愕。

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冬のルームソックスにちょうどいい感じのスリッパ。1組1ドル!

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ヒヴァでの収穫物。
まだウズベキスタン1都市目なので控えめに。でも、このあとルームソックスの色違いやら他にも少々買い足したw

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ルームソックスは買ったその日からフル活用。
この頃はまだまだ真冬で宿の部屋で履くのに温かくてぴったりの一品。


このあと各地で雑貨が大量に増えていくことになるのでした・・・w


燃えるガスクレーター!地獄の門へ - 2017.04.25 Tue

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圧巻!地獄の門 @ダルヴァザ


▼PLACE:【Türkmenistan】Ashgabat→Darvaza

首都・アシガバードから"ダルヴァザ"へと移動開始。
トルクメニスタンに行ってみたかった理由とも言える"地獄の門"を目指します。


◆ダルヴァザへの道のり

ダルヴァザはアシガバードから260㎞ほどのところにあるカラクム砂漠地帯の小さな村。
さっくり言うと、辺鄙なところ。

そういう場所って決まって行きにくく、現地人ではないよそ者な旅人にとっては移動が大変。
・・・大変でしたよ。

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アシガバード郊外のシェアタクシー乗り場でダルヴァザへ行く車を探すの&人が集まるの待ちに4時間近くかかった。。
もともと観光客なんてほぼいないこの国で真冬のオフシーズンによくわからん場所へ行こうとすることのハードルの高さったらない。

相場を遥かに上回る言い値のドライバー VS 諦めない我々 
長い闘いでした。

日没が迫る前になんとか出発!


◆寝床を求めてチャイハネ探し

アシガバードを出発して3時間ほどでダルヴァザに到着。
見渡す限りなーんにもない砂漠地帯で下車。

この辺りの道路沿いにチャイハネと呼ばれる休憩所のような食堂のようなお店が数軒ぽつりぽつりと点在。
1軒1軒の距離が離れてるから手前から順番にドライバーさんが一緒に降りて寝床交渉してくれる。

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数軒まわってもらって手前から4番目くらいのチャイハネに決定。
荷物置き&深夜に地獄の門に出発するまでの寝床として滞在させてもらうことに。

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チャイハネはこの辺りを行き来する人たちの休憩場所。サービスエリア的な感じ。
絶えず色んな人が来てはドライブの休憩にお茶飲んだり、ご飯食べたりしていきます。

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周りは砂漠地帯でどこにも行く場所もなく、夜までひたすら時間を持て余す我々。
トルクメニスタンの青年たちとお酒を酌み交わしたり

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素敵なトルクメニスタン人ファミリーにお茶をごちそうになったり

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チャイハネを訪れる人たちとの交流を楽しむのでありました。


◆暗闇の砂漠地帯をひた歩く

地獄の門への行き方は至ってシンプル。
チャイハネから砂漠地帯を8㎞ほど歩き続ける、のみ。

真っ暗でスタートしてしばらくは方角が合ってるか謎で不安だったけど
途中からは地獄の門が光ってるのが見え始め、その炎の光を頼りに歩き続けます。

深夜2時半頃にチャイハネを出発して、1時間半ほどで到着。

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メラメラゆらめくオレンジに輝く穴に期待が高まります。

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それにしても真っ暗闇すぎて足元が見えない。
懐中電灯必須。

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探検隊のように懐中電灯で照らして砂漠を歩き続け
やっと目の前に地獄の門が迫ってきた(ΦωΦ)



◆地獄の門現る

そして、ついにご対面。
恐る恐る穴に近づいてゆきます。

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燃えてるー!

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私よりも大興奮の拓ちゃん。
この景色が見たくてトルクメニスタンはこの旅では絶対外せない場所ってずっと言ってたし。

来れてヨカッタね。大変でしたけど。

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ココはどちらかというとメンズ人気が高い場所な印象。男前スポット的な。
メラメラの実・・・らしいですw

穴のまわりをぐるーっと回って色んな角度から炎を眺めてみます。

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40年以上も燃え続けてるそうな。

炎が年々弱まってきてるとか、大統領が封鎖するとかいう噂もあったりとかで
いつまで見れるかわからないという話も。

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迫力満点。
近づきすぎると落ちそうでさすがにコワイ。

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砂漠に突如現れた不思議な景色。
ほんわりと暖かいキレイなオレンジ色の炎が心地よくてずっと見てられそう。

が、
…ずっとは無理だったw
いくら炎の近くにいても、真冬ですから。(行ったのは1月末)

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深夜の冷え切った砂漠地帯を鼻水すすりながら歩いて、手先は感覚ないくらい冷え冷え。
芯から冷え切った体はいくら炎が近くにあったところでそう簡単には温まらず。 

こんな真冬に行ったという情報があまりなくて
行ったことある人に聞いても、前夜に寝袋持ってきて野宿して朝に明るくなってから帰ったと。

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真冬の寒さと寒空の下の滞在時間&往復の時間を考えて
深夜2時半に出発して炎を見て朝明るくなったら帰ろう作戦!で来たはいいものの

あまりの寒さに朝日を待たずして退散を決意。

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月明りとクレーターの光がとっても幻想的な光景でした。
ビザを取るところから始まってここへ来るまでのハードルの高さ含めて、まさに"秘境"と呼べる場所だった。


◆帰り道で迷子

帰り道は明るくなってからの予定だったのに、まだ暗いうちにクレーターを出発することに。
行きは方角を気にせず光ってる穴を目指してまっすぐ歩けばいいだけだったけど、暗闇と同じような景色に迷う。

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チャイハネに近づいてきたころ少しづつ夜が明け始め
よくやく景色が見えてきた。けど、ここどこ?w

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ウロウロ。

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キョロキョロ。

自分たちのスタートしたチャイハネ見失う。
寒さも限界。

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とりあえず道に出ることはできたけど、出発地点からだいぶズレてしまってたようで見覚えのない景色。
迷いながらもなんとかチャイハネに無事帰還。

チャイハネで淹れてもらった温かいティーが体中に染みた。
しばし仮眠。


◆次なる目的地・ウズベキスタンへ

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午前11時頃にたぶん通るだろうというウズベキスタンとの国境方面(ダシュオウズ)へ行くバスを待つ。

ホントに来るか不明だったのと、あわよくば国境方面へ行く車をヒッチハイクしようと
滞在したチャイハネ前の道路で早々と待機。

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ほとんど車も通らないし不安だったけど、近づいて来るバスの姿が!
見えなくて通り過ぎられたら最悪なので、大げさに乗りますアピールを。

我々はトルクメニスタンにはトランジット(通過)ビザで入国してるので
3日以内には出国しないといけないという諸事情を抱えるため必死なのでした。

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人でギュウギュウの車内は席が空いてないほどで、通路になんとか座らせてもらう。
席なし床にしゃがんだ状態でウズベキスタンとの国境近くのダシュオウズまで4時間忍耐の時間を過ごすのでありました。




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