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2017-06

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止まらぬ物欲。スザニを求めて@ウルグット - 2017.06.28 Wed

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ウルグットのスザニ市へ*



▼PLACE:【Uzbekistan】Samarkand

青の都・サマルカンド滞在中、ウズベキスタン雑貨を色々と物色。
市内のシヨブ・バザールの民芸品のお店もたくさん見て回ったけど、郊外にもお買い物に出かけました。

帰国まで残り少なくなってきた我々の物欲に火が付く…w


◆伝統工芸"サマルカンド・ペーパー"

サマルカンドペーパーの工芸品が買いたくて、サマルカンド郊外にある工房へ。
市内からミニバスに乗ってお出かけ。

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サマルカンド市内から車で15分ほど走り下車。

里山の緑と小川が流れる穏やかな景色の中にある「コニギル・メロス紙すき工房」。
紙すき風の可愛らしい看板が目印。

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工房とショップを兼ねていて、紙漉き体験をすることも。
中を見学してみることに。

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工房ではこんな風に作ってるんだよ~っていうのを見せながら説明してくれます。

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木の皮をコトコト煮て
型に入れてすいて…

サマルカンドペーパーは丁寧な手仕事で作られてゆきます。

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出来上がったサマルカンドペーパー。
手作り感溢れる味のある質感。だけど触るととっても丈夫。

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昔は王宮の人が手紙を書くのにも使われていたそうな。
歴史あるサマルカンドの大切な工芸品・サマルカンドペーパー。

渋くてカッコイイ紙。

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工房と併設されてるショップ。
サマルカンドペーパーの絵葉書とか雑貨やらが並びます。

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サマルカンドペーパーでできたしおりを大人買い(ΦωΦ)♡
ウズベキスタンっぽい柄や形が可愛かった。

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◆ウルグットのスザニ市

ウズベキスタンに入ってからというものずっと狙っていたもの、スザニ。
刺繍をほどこされた色鮮やかで伝統的な織物布。

ブハラでも小さめのはすでにいくつか買っていたけど、大物狙いでスザニのバザールで有名なウルグットの市へ買い出しに。

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ウルグットはサマルカンド市内から40分くらいの郊外。
乗り合いバスで。

到着すると巨大なバザールが。
お目当てのスザニが売られてる市場の奥へ奥へと進みます。

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待ち構えるスザニ売りがズラリ登場。
噂通りのアピール合戦スタート!w

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みんな自分のご自慢のスザニを広げて必死にアピールしてくる。
特におばちゃんたちの勢いがすさまじい。笑

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完全なる包囲網に取り囲まれるカモな我々w
ゆっくり見たいし色々選びたいのにそれどころじゃないくらいにもみくちゃ。

勢いには圧倒されるけど、こっちも気に入ったスザニを手に入れるのに必死の攻防。

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ひとつひとつ手作りで模様も色も違ってて、次々に目移りしてしまう。
ウルグットのスザニの特徴でもあるティーポットのモチーフが入ったのが欲しくてティーポット大捜索。

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結局このウルグットのバザールでは狙ってた大きいサイズのスザニ2点をお買い上げ。

オフシーズンで全然他の観光客もおらず、売り手も1枚でも買ってもらうのに必死そうだったからか
値段交渉したらかなり下がったし大満足。

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ウルグットのバザールで満足して帰ろうとしたところ、
帰りに乗り合わせたおじちゃんが家がスザニ屋だから見においでって。

怪しいかもと警戒心は持ちつつ、今買ったばっかりだから見るだけねって話でおじちゃん宅へ立ち寄り。

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おじちゃん宅へ着くと、そこには無数のスザニが!
期待してなかったけど…意外と種類も豊富っていう思わぬ展開。

スザニへの物欲はまだ終わらず、買い物2回戦へと突入。

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おじちゃんの所にはウズベキスタンだけじゃなくて、
タジキスタンやカザフスタンなど他の中央アジアの国々のスザニもたくさん。

中には100年以上も前のアンティーク布だったり。
こちらでも目移りが止まらず。。

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全然押し売りとかしてこないおじちゃんの人柄にも好感が持てたし、
旅も終盤ですっかり財布の紐がゆるんだ私たちはここでも追加で何点かお買い上げ。チャリーン!

ちゃっかりお昼をごちそうになる。


サマルカンドの宿に戻って、宿のおじちゃんに買ったスザニを見てもらってると
良いのが安く買えたな!そりゃ良い買い物だ!って言ってもらえて大満足のスザニ・ショッピングでした。


◆絨毯工場

スザニやウズベキスタンの布に興味深々だった私たちはサマルカンド市内にある絨毯工場にも行ってみた。

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立派な工場内には作業中の女の子たちが。
ひとつひとつ手で織り上げる緻密な作業中。

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トライしてみようと頑張ったけど、複雑かつ細かすぎる作業に心…バッキバキ。
恐ろしく私には不向きであろう繊細なお仕事。

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仕上がった絨毯は手織りとは思えないクオリティの高さ。
艶やかで高級感ある美しい絨毯が並んでおりました。

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絨毯をはじめ、ここで売られてる製品は私たちに買える値段のものは何一つ存在せずw
絨毯工場は買い物目的ではなく作業の見学目的なら楽しめる場所。



買った大きいスザニは折りたたんでもなかなかのかさ張り具合。
そして、ずっしりと重い。

またしても荷物の重量を大きく増やしたサマルカンド滞在でした。




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青の都!サマルカンド・ブルーの世界。 - 2017.06.20 Tue

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青の都へ @サマルカンド


▼PLACE:【Uzbekistan】Bukhara→Samarkand

1週間ちょっと、と予想以上にのんびり滞在したブハラをようやく出発。
次なる目的地はサマルカンド。


◆列車でサマルカンドへ

ウズベキスタンに入ってからはシェアタクシーか乗り合いバスで移動してきたけど
サマルカンドへは列車で行くことに。

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ウズベキスタンでの初の列車移動に、電車好き鉄子は浮かれ気味。

青と緑色の車両。
ウズベキスタンの国旗カラーリングがステキ。

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可愛い親子と一緒にガタンゴトン揺られること約3時間。
ブハラを出発した列車はからサマルカンドへ到着。


<移動>
ブハラ→(列車/32,000スム/所要3時間)→サマルカンド



◆青の都

"サマルカンド"なんしかその響きがカッコイイ。
「青の都」って言われてる。これまたカッチョイイ呼ばれ名を持つサマルカンド。

そして中央アジア最古の都市という、とてもながーーーーい歴史ある街。

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あちこちにサマルカンド・ブルーの映える建物が。
青い玉ねぎモスクと青い空がキレイ。

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タシケントに次ぐウズベキスタン第2の都市だけあって、大きくて栄えてる。
ヒヴァ→ブハラを経てサマルカンドに来て、田舎からどんどん都会になってきたのを感じます。

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色あせた土壁に青いタイル使いが可愛い。
ウズベキスタンの建物はどこもめちゃ好み。


◆レギスタン広場

サマルカンドで一番メジャーな観光地がココ。
レギスタン広場!

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3つのメドレセから成る広場はとても広くてスケールが大きい。
近づきすぎると大きすぎてなかなか写真に納まりませぬ。

全景を入れるにはちょっと離れたところからが◎

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すごく整備されていて、警備員もいっぱいいて目を光らせております。
ちょっとでもロープ張ってる箇所に近づいたりするとすぐさま厳重注意をくらうw

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夜はライトアップされていて、これまたキレイ。
浮かび上がる感じが幻想的。

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昼と夜と違った魅力があって、両方楽しめる。
でもやっぱり、個人的には空の青×タイルの青のサマルカンド・ブルーが映える昼派かな。

レギスタン広場も良いけど、サマルカンドの建物で好きだったのがグリ・アミール廟。
ひときわ丸っこい屋根が可愛くて、門のタイルの装飾が素晴らしい*

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グリ・アミール廟は滞在していた宿のすぐ近くだったから、
外出する時は必ずこの前を通るたびに惚れ惚れと眺めておりました。

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煌びやかな青玉ねぎ♡



◆シヨブ・バザール

サマルカンド最大のバザールがこの"シヨブ・バザール"
めっちゃ広い巨大バザール!

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活気ムンムン。
サマルカンドの日常風景が見える巨大市場には肉・野菜・日用品などあらゆるものが売られてる。

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サマルカンドの台所ってやつですな。
いつ行ってもたくさんの人で賑わっております。

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スパイス入れ?よくわからんけどなんか欲しくて買おうか迷ったモノ。
マトリョーシカっぽい形と柄がユニーク。

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食べ物だけじゃなくて靴屋さんなんかもあったり。

ドイツで買ったビルケンの靴が少々大きくて、底じきを買ってみました。
末端冷え性で寒くて足先が常に冷えてたのもあって、羊?素材のモコモコのあったかい底じきをオーダー。

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おじちゃんが靴に合わせ生地をジョキジョキ。あっという間に完成。
楽しそうに話しながらやってるから大丈夫かなーとは思ったけど、切り方おおざっぱすぎて案の定ガッタガタ。笑

そのゆるさ、さすがです。。宿に帰って自分でチョキチョキ切って微調整したよw
100円程度で激安やったし、寒さはしのげたからまぁいっか。


◆名物!「サマルカンド・ナン」

他の街でもナンはよく見かけるけど、どうやら"サマルカンドのナンは格別らしい"といふ噂。
パン好きとしてはサマルカンドのナンを楽しみにしておりました。

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バザールでもナンコーナーがあって、美味しそうなナンが並びます。

サマルカンドのナンは厚くてやや小さめ、表面がツヤっとしてるのが特徴。
ちょっとベーグルっぽい感じ。

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ウズベキスタンではおなじみナンの模様をつける型も種類豊富。
バザールにもたくさん売られています。

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他の街では見なかったカラフルバージョンも!

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食堂で何気に出てくるナンもアツアツでふわふわ。
サマルカンド・ナンうまし。

同じ材料を使ってもサマルカンドで作らないとその味にはならないっていう話。
ナンの世界も意外と奥深いのですな。


◆サマルカンド宿情報


サマルカンドに到着した日、宿探しに苦戦しました。
4,5軒見たけどなかなか料金と内容がビミョーだったり、ココっていうのがなくウロウロ。

そんな時にたどり着いたのがココ。

B&B EMIR(エミール)



アミール廟のすぐ近くで主要な観光スポットにも徒歩圏内。
部屋も新しめでキレイ。

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宿のおじちゃんあんまり英語できなかったけど、
オフシーズンだったこともあって連泊するからって値引きもしてくれた。

値段は残念ながら忘れ去ったけどw朝食付きで我々でも泊まれるお手頃価格でした。

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なんせ伝統的なウズベキスタンっぽい可愛い内装がステキ。
帰国後の我が家はエミール風にスザニ(ウズベキスタンの伝統的な刺繍布)を壁にディスプレイしております。

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サマルカンド滞在にオススメなお宿。


陶器の町・ギジュドゥヴァンへ行ったらナンの聖地だった話。 - 2017.06.10 Sat

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パン祭り !!! @ギジュドゥヴァン


▼PLACE:【Uzbekistan】Bukhara⇔Gijduvan

ブハラからショートトリップ。
ブハラから北東に約45kmほどの所にあるという陶器の町・ギジュドゥヴァンへ。

食器とか陶器好きな我々。
独特なデザインが有名なギジュドゥヴァンの町の陶器名人アブドゥッロ氏の工房へお皿を買いに出かけたのでした。


◆陶器の町・ギジュドゥヴァンへ

ブハラの広場・ラビハウスの裏手辺りから出ている乗り合いバスでギジュドゥヴァンへ出発。
バスはどんどん郊外へ。

終点?らしきところで降りたはいいものの、お目当てのアブドゥッロ氏の工房は途中で通り過ぎ去ってしまったモヨウ(ΦωΦ)
とりあえず降りたあたりに市場があったのでハラゴシラエを。

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大きくてフッカフカのナン。とチャイ。

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中央アジア版のうどん=ラグマン。

食べる食堂によって具とか味が少し違うけど基本的にはどこもおいしい。
定番のウズベクごはんメニュー。

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全然観光地じゃないローカル感漂う市場の食堂。
見慣れぬ日本人の私たちに気さくに話しかけてくるギジュドゥヴァンの人たちはめっちゃ気さく。


◆パンの市場

そのまま市場をウロウロ。
果物や野菜に・・・

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パン!
リヤカーみたいなのにナンを積み上げたおばちゃんたちがたくさん出現。

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あっちもこっちもパン(●´ω`●)
パン好きにはたまらぬ市場。

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ヤマザキ春のパン祭り 改め"ギジュドゥヴァン冬のパン祭り"状態。
予想外のカオスなパン市場の出現に、すっかり本来の目的である陶器を買いに来たことさえ忘れそうw

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◆ナン売りのおばちゃんたち

ナンを売ってるおばちゃんたちのパワーがスゴイ。

めっちゃグイグイくるw
パンの写真撮ってたら、私を撮って!私も!って。

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撮ろうとすると恥ずかしがって大爆笑w
撮った写真見て大声で大笑いして大盛り上がりして、これまた大爆笑。

少女のように楽しそうにケラケラ大爆笑するおばちゃんたちの愛嬌がめちゃ可愛い。

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拓ちゃんなぜかおばちゃんたちに大人気!笑

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ニコっと笑ってくれた右側のおばちゃん歯がキラキラ*
中央アジアでは金歯のおばちゃんよく見かける。

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香ばしいパンの香りに包まれた陽気なおばちゃんたちが働くパン市場。

陶器の町・ギジュドゥヴァンって言われてるけど
私たちにはナンの聖地・ギジュドゥヴァンっていうイメージがついたほどインパクトの強い市場&名物おばちゃんズたちでした。

その後、アブドゥッロ氏の工房へは行ったもののオフシーズンであまり作品も少なくて。
お気に入りの一品が見つからずに結局何も買わずにブハラへ帰ったのでした。


◆雪のブハラ

コウノトリのはさみを作ったり、ギジュドゥヴァンへ出かけたりと
ブハラ滞在前半はウロウロあちらこちらに積極的に出かけてたけど、後半は雪・雪・・・大雪。

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始めはうっすらと優しい雪化粧だったのが
だんだん激しさを増す雪の勢力。

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降り方も強くなってきて
広場も雪かきしないと歩けないほどに。

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ラビハウスのラクダたちのコブにもどんどん雪が積もります。

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ラクダもすっかり雪化粧。

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何日も降り続き、ブハラの町は厚い雪に覆われて
真冬のウズベキスタンの寒さを思い知る。寒いっ!

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降りやまない雪と固まったアイスバーンでツルツル滑る道と極寒の気温でめっきり宿籠り。
宿の部屋の床暖房にへばりつくように地べたで過ごす我々。

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◆シルクロードで茶をしばく

雪籠りに飽きたころ、外は寒いのでせめてものお出かけ。
ブハラの町歩きして時に気になってたお店"SILK ROAD TEA HOUSE"へお茶しに。

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たくさん並べられた茶葉とスパイス。
良いかほり。

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シナモン、ジンジャー、ペッパー、カルダモン…やらたくさん書かれたハーブティーのメニューから
好みのハーブティーをチョイス。小皿にちょっとしたお菓子が色々付くティーセットを注文。

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ウズベキスタンの食器は特徴的。
どこでもだいたい藍色と白のこの模様。

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古い茶器とかスパイス袋とかもディスプレイされていて、
シルクロードっぽい雰囲気の可愛い店内。

温かいお茶を飲みながらゆっくり過ごすブハラのゆるーい午後。
急ぐ必要のない旅は本当に心地良いもので。

のんびりと雪解けを待つのでした。



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海とBBQが大好き
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