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2017-07

青の都!サマルカンド・ブルーの世界。 - 2017.06.20 Tue

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青の都へ @サマルカンド


▼PLACE:【Uzbekistan】Bukhara→Samarkand

1週間ちょっと、と予想以上にのんびり滞在したブハラをようやく出発。
次なる目的地はサマルカンド。


◆列車でサマルカンドへ

ウズベキスタンに入ってからはシェアタクシーか乗り合いバスで移動してきたけど
サマルカンドへは列車で行くことに。

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ウズベキスタンでの初の列車移動に、電車好き鉄子は浮かれ気味。

青と緑色の車両。
ウズベキスタンの国旗カラーリングがステキ。

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可愛い親子と一緒にガタンゴトン揺られること約3時間。
ブハラを出発した列車はからサマルカンドへ到着。


<移動>
ブハラ→(列車/32,000スム/所要3時間)→サマルカンド



◆青の都

"サマルカンド"なんしかその響きがカッコイイ。
「青の都」って言われてる。これまたカッチョイイ呼ばれ名を持つサマルカンド。

そして中央アジア最古の都市という、とてもながーーーーい歴史ある街。

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あちこちにサマルカンド・ブルーの映える建物が。
青い玉ねぎモスクと青い空がキレイ。

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タシケントに次ぐウズベキスタン第2の都市だけあって、大きくて栄えてる。
ヒヴァ→ブハラを経てサマルカンドに来て、田舎からどんどん都会になってきたのを感じます。

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色あせた土壁に青いタイル使いが可愛い。
ウズベキスタンの建物はどこもめちゃ好み。


◆レギスタン広場

サマルカンドで一番メジャーな観光地がココ。
レギスタン広場!

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3つのメドレセから成る広場はとても広くてスケールが大きい。
近づきすぎると大きすぎてなかなか写真に納まりませぬ。

全景を入れるにはちょっと離れたところからが◎

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すごく整備されていて、警備員もいっぱいいて目を光らせております。
ちょっとでもロープ張ってる箇所に近づいたりするとすぐさま厳重注意をくらうw

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夜はライトアップされていて、これまたキレイ。
浮かび上がる感じが幻想的。

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昼と夜と違った魅力があって、両方楽しめる。
でもやっぱり、個人的には空の青×タイルの青のサマルカンド・ブルーが映える昼派かな。

レギスタン広場も良いけど、サマルカンドの建物で好きだったのがグリ・アミール廟。
ひときわ丸っこい屋根が可愛くて、門のタイルの装飾が素晴らしい*

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グリ・アミール廟は滞在していた宿のすぐ近くだったから、
外出する時は必ずこの前を通るたびに惚れ惚れと眺めておりました。

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煌びやかな青玉ねぎ♡



◆シヨブ・バザール

サマルカンド最大のバザールがこの"シヨブ・バザール"
めっちゃ広い巨大バザール!

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活気ムンムン。
サマルカンドの日常風景が見える巨大市場には肉・野菜・日用品などあらゆるものが売られてる。

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サマルカンドの台所ってやつですな。
いつ行ってもたくさんの人で賑わっております。

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スパイス入れ?よくわからんけどなんか欲しくて買おうか迷ったモノ。
マトリョーシカっぽい形と柄がユニーク。

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食べ物だけじゃなくて靴屋さんなんかもあったり。

ドイツで買ったビルケンの靴が少々大きくて、底じきを買ってみました。
末端冷え性で寒くて足先が常に冷えてたのもあって、羊?素材のモコモコのあったかい底じきをオーダー。

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おじちゃんが靴に合わせ生地をジョキジョキ。あっという間に完成。
楽しそうに話しながらやってるから大丈夫かなーとは思ったけど、切り方おおざっぱすぎて案の定ガッタガタ。笑

そのゆるさ、さすがです。。宿に帰って自分でチョキチョキ切って微調整したよw
100円程度で激安やったし、寒さはしのげたからまぁいっか。


◆名物!「サマルカンド・ナン」

他の街でもナンはよく見かけるけど、どうやら"サマルカンドのナンは格別らしい"といふ噂。
パン好きとしてはサマルカンドのナンを楽しみにしておりました。

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バザールでもナンコーナーがあって、美味しそうなナンが並びます。

サマルカンドのナンは厚くてやや小さめ、表面がツヤっとしてるのが特徴。
ちょっとベーグルっぽい感じ。

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ウズベキスタンではおなじみナンの模様をつける型も種類豊富。
バザールにもたくさん売られています。

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他の街では見なかったカラフルバージョンも!

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食堂で何気に出てくるナンもアツアツでふわふわ。
サマルカンド・ナンうまし。

同じ材料を使ってもサマルカンドで作らないとその味にはならないっていう話。
ナンの世界も意外と奥深いのですな。


◆サマルカンド宿情報


サマルカンドに到着した日、宿探しに苦戦しました。
4,5軒見たけどなかなか料金と内容がビミョーだったり、ココっていうのがなくウロウロ。

そんな時にたどり着いたのがココ。

B&B EMIR(エミール)



アミール廟のすぐ近くで主要な観光スポットにも徒歩圏内。
部屋も新しめでキレイ。

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宿のおじちゃんあんまり英語できなかったけど、
オフシーズンだったこともあって連泊するからって値引きもしてくれた。

値段は残念ながら忘れ去ったけどw朝食付きで我々でも泊まれるお手頃価格でした。

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なんせ伝統的なウズベキスタンっぽい可愛い内装がステキ。
帰国後の我が家はエミール風にスザニ(ウズベキスタンの伝統的な刺繍布)を壁にディスプレイしております。

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サマルカンド滞在にオススメなお宿。


陶器の町・ギジュドゥヴァンへ行ったらナンの聖地だった話。 - 2017.06.10 Sat

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パン祭り !!! @ギジュドゥヴァン


▼PLACE:【Uzbekistan】Bukhara⇔Gijduvan

ブハラからショートトリップ。
ブハラから北東に約45kmほどの所にあるという陶器の町・ギジュドゥヴァンへ。

食器とか陶器好きな我々。
独特なデザインが有名なギジュドゥヴァンの町の陶器名人アブドゥッロ氏の工房へお皿を買いに出かけたのでした。


◆陶器の町・ギジュドゥヴァンへ

ブハラの広場・ラビハウスの裏手辺りから出ている乗り合いバスでギジュドゥヴァンへ出発。
バスはどんどん郊外へ。

終点?らしきところで降りたはいいものの、お目当てのアブドゥッロ氏の工房は途中で通り過ぎ去ってしまったモヨウ(ΦωΦ)
とりあえず降りたあたりに市場があったのでハラゴシラエを。

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大きくてフッカフカのナン。とチャイ。

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中央アジア版のうどん=ラグマン。

食べる食堂によって具とか味が少し違うけど基本的にはどこもおいしい。
定番のウズベクごはんメニュー。

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全然観光地じゃないローカル感漂う市場の食堂。
見慣れぬ日本人の私たちに気さくに話しかけてくるギジュドゥヴァンの人たちはめっちゃ気さく。


◆パンの市場

そのまま市場をウロウロ。
果物や野菜に・・・

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パン!
リヤカーみたいなのにナンを積み上げたおばちゃんたちがたくさん出現。

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あっちもこっちもパン(●´ω`●)
パン好きにはたまらぬ市場。

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ヤマザキ春のパン祭り 改め"ギジュドゥヴァン冬のパン祭り"状態。
予想外のカオスなパン市場の出現に、すっかり本来の目的である陶器を買いに来たことさえ忘れそうw

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◆ナン売りのおばちゃんたち

ナンを売ってるおばちゃんたちのパワーがスゴイ。

めっちゃグイグイくるw
パンの写真撮ってたら、私を撮って!私も!って。

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撮ろうとすると恥ずかしがって大爆笑w
撮った写真見て大声で大笑いして大盛り上がりして、これまた大爆笑。

少女のように楽しそうにケラケラ大爆笑するおばちゃんたちの愛嬌がめちゃ可愛い。

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拓ちゃんなぜかおばちゃんたちに大人気!笑

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ニコっと笑ってくれた右側のおばちゃん歯がキラキラ*
中央アジアでは金歯のおばちゃんよく見かける。

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香ばしいパンの香りに包まれた陽気なおばちゃんたちが働くパン市場。

陶器の町・ギジュドゥヴァンって言われてるけど
私たちにはナンの聖地・ギジュドゥヴァンっていうイメージがついたほどインパクトの強い市場&名物おばちゃんズたちでした。

その後、アブドゥッロ氏の工房へは行ったもののオフシーズンであまり作品も少なくて。
お気に入りの一品が見つからずに結局何も買わずにブハラへ帰ったのでした。


◆雪のブハラ

コウノトリのはさみを作ったり、ギジュドゥヴァンへ出かけたりと
ブハラ滞在前半はウロウロあちらこちらに積極的に出かけてたけど、後半は雪・雪・・・大雪。

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始めはうっすらと優しい雪化粧だったのが
だんだん激しさを増す雪の勢力。

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降り方も強くなってきて
広場も雪かきしないと歩けないほどに。

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ラビハウスのラクダたちのコブにもどんどん雪が積もります。

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ラクダもすっかり雪化粧。

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何日も降り続き、ブハラの町は厚い雪に覆われて
真冬のウズベキスタンの寒さを思い知る。寒いっ!

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降りやまない雪と固まったアイスバーンでツルツル滑る道と極寒の気温でめっきり宿籠り。
宿の部屋の床暖房にへばりつくように地べたで過ごす我々。

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◆シルクロードで茶をしばく

雪籠りに飽きたころ、外は寒いのでせめてものお出かけ。
ブハラの町歩きして時に気になってたお店"SILK ROAD TEA HOUSE"へお茶しに。

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たくさん並べられた茶葉とスパイス。
良いかほり。

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シナモン、ジンジャー、ペッパー、カルダモン…やらたくさん書かれたハーブティーのメニューから
好みのハーブティーをチョイス。小皿にちょっとしたお菓子が色々付くティーセットを注文。

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ウズベキスタンの食器は特徴的。
どこでもだいたい藍色と白のこの模様。

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古い茶器とかスパイス袋とかもディスプレイされていて、
シルクロードっぽい雰囲気の可愛い店内。

温かいお茶を飲みながらゆっくり過ごすブハラのゆるーい午後。
急ぐ必要のない旅は本当に心地良いもので。

のんびりと雪解けを待つのでした。



古都ブハラでのんびりDAYS - 2017.05.20 Sat

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ブハラでロングステイ*


▼PLACE:【Uzbekistan】Xiva→Bukhara

ヒヴァの町を出発。
ウズベキスタンで2都市目のブハラへ。

ヒヴァからシェアタクシーを乗り継ぎ経由地のウルゲンチを経て約7時間。
次なる目的地ブハラへ到着。

ちょうどいいサイズ感でのんびりした雰囲気が気に入って、1週間ほどゆっくり過ごしたブハラの町。


◆古き良き旧市街

古い町並みがステキなブハラ。
特に旧市街は世界遺産にもなっていて、日干しレンガの色あせた建物がとっても味がある。

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民芸品の雑貨屋さんや小さな工房を兼ねたお店も多く、
職人さんたちの手仕事してる姿もよく見かける。

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ド平日の真昼間からチャイとカードゲーム。
イスラム圏のおじちゃんたち特有のゆるーい空気が流れてる。

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モフモフ帽子店。
ウズベキスタンの男性は帽子率高し。

ウズベク族の短めの"ドッピ"から毛むくじゃらのモジャモジャ帽まで種類豊富。

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ヒヴァに引き続いてブハラにも可愛いウズベキスタン雑貨がいっぱいで大変。
飽きもせずブハラの町を歩いては雑貨を見てまわるのが楽しいのでした。

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◆ブハラさんぽ

古都ブハラは貴重なイスラム建築の宝庫とも名高い場所。
ブハラ歴史地区には水色の美しい玉ねぎいっぱい!

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一番の見どころはカラーンの大ミナレット。
高くて立派なミナレットがそびえたちます。

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青い空にもよく映えて綺麗。
だけど夕暮れ時の時間もすごく幻想的で、よく夕方にこの辺りをウロついておりました。

4本の水色玉ねぎミナレットが特徴的な"チャハル・ミナール"

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丸っこくてフォルムが可愛らしい。

ここは旧市街からは少し離れた場所にあって住宅街を歩いて行くのだけど、
道中や周辺には細い道とか生活感ある家が多くて路地裏さんぽが面白い。

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ブハラでも毎日のように色んな食堂でウズベキスタン料理を食べ歩いてたけど、
お気に入りがここのプロフ。にんじんの甘さ神業!

旧市街の端っこで遠かったのにランチはほとんどここに通って食べてました。
おばちゃんのプロフ最高です。


◆ハサミづくりにチャレンジ

ブハラは小さな町なので1週間もいる人はほとんどいないはず。
何をしてたかというと、ハサミづくり!

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ハサミづくりの詳細は以前、世界新聞さんで書いた記事で★
↓↓CLICK↓↓
<コウノトリ型ハサミ>ウズベキスタンの凄腕職人に弟子入りしてみた

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おじちゃんに教えてもらいながらトントン&カンカン奮闘。

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コウノトリらしき形がだんだんそれっぽくなってきて

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思い出つまった1品が仕上がりました*
おじちゃんありがとう!


◆ブハラおすすめ宿

サラフォン B & B


ブハラの中心リャビ・ハウズの近く。50メートルほど。

泊まらせてもらった2階の離れみたいな個室は真新しくてとてもキレイでした。
部屋のインテリアも可愛かった。

寒かったこの時期には嬉しい床暖房付き!
ブハラ滞在後半は大雪でどこにも行けなかったから居心地の良いこの部屋で宿籠りw

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値段はふんわりとしか覚えてないけど確か1泊1部屋22€(朝食付き)
1週間少しいたけど、毎日朝食のメニューが違ってて色々用意してくれたおかげで飽きなかった。

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親切で英語も話せるご主人と素敵な家族で経営してるアットホームなお宿。


◆ウズベキスタン両替事情

ウズベキスタンの通貨は桁数が大きすぎるから、ちょっと両替しただけでもこの状態w
札束手にして大金持ちになったバブリー気分が味わえる(ΦωΦ)

レートがいいところで多めに替えときたいところだけど、なんせすごい札束の量になるw
いつもはマネーベルトにお金しまったりするけどさすがに入らん・・・。

リュックの奥底に敷き詰めたり、分散させたりと管理が大変。
ウズベキスタンの人は普通にスーパーの袋とか紙袋に札束入れて持ち歩いておられます。

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ウズベキスタンは公式レートと闇レートで2倍近くも差があったりと、何かと両替事情がグレーゾーンでややこしや。
両替する場所によってかなりレートに差があったり、騙されたりも多いみたいなので両替する時は要注意。

入国前に一番レートが良いUSドルの現金のご準備を。

我々はウズベキスタン前はトルクメ、イラン、東欧を周ってたからなかなかUSドルの現金が引き出せるATMがなく…。
それを見越してその前にいたアフリカ最後の国ジンバブエで多めに調達してきたから何とかかんとか。

でも後半は宿代の支払いをユーロにしてもらったり、換算レートの交渉したりとか
やりくりに手間がかかりました。

ウズベキスタンを旅するうえで両替と札束管理は重要な問題なのですω





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Author:TAKUYA+MAI
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