DSCF1685.jpg

2017-05

不思議の国トルクメニスタンへようこそ。 - 2017.04.19 Wed

DSCF3048_2017041913521552a.jpg

色鮮やかなバザール @アシガバード


▼PLACE:【IRAN】Mashhad→【Türkmenistan】Ashgabat

マシュハドを出発し、イランとトルクメニスタンの国境までたどり着きました。
イラン側のイミグレで出国手続きをし、ついに未知の国・トルクメニスタンへ入国。


◆アシガバードへ

トルクメニスタン入りした我々は、国境からまずはトルクメニスタンの首都・アシガバードを目指して移動。
国境前から出てたバスに乗り込みアシガバード市内へ。

このバス、外国人価格があるようで1人10~15ドルもするって話。
値段聞いたらやっぱりそう言われた(ΦωΦ)

が、トルクメニスタン・マダム(強そう)が親切に
"ほんとはそんなにしないから払っちゃダメよ"って。こっそり教えてくれた。

降りるとき、しれっと地元の人と同じ値段1人4マナト(=120円ほど)を運転手に渡したら
案の定、お前らは外人料金だって。

それを見てたトルクメマダム激怒。
"2人で8マナトでいいでしょ!このぼったくり!"

運転手のおじさんやっつけてくれたうえに、バス代も出してくれた。神マダム。
どの国もおばちゃん強し。


◆無機質な都会・アシガバード

中央アジアの北朝鮮とも言われる独裁国家・トルクメニスタン。
謎多き国。

一体どんなとこなのか不安と期待と興味でいっぱい。

DSCF2984_20170419141819b8c.jpg

アシガバードの街並みはかなり近代的でキレイで整ってる。
街のカラーがほとんど白&金。

そしてあんまり人が歩いてない。
整然とした感じ。

DSC01244.jpg

街中には政治的?警察施設?みたいなのが多くて
街角にも警備員がよく立って見張ってる。

ちょっと景色の写真撮ろうとカメラ構えてたら、見つかると遠くからでも"NO"って怒られる。
独裁国家だから警察権力が相当強い国らしい。大人しく目立たないようにしとこう。



◆アシガバードさんぽ

そんないまいち生活感や庶民の実態が見えてこないアシガバードの街をてくてくさんぽ。

路地裏や住宅地の方へ行ってみるとやっと生活感が見えてくる。
この国の日常ってどんな感じなんやろ。

DSCF2945.jpg

ネコ発見!不思議国トルクメニスタンにも猫はちゃんとおりました。ヨカッタ。
アシガバードにゃん。

DSCF2946.jpg

普通のスーパーだけど高級感ある金色の文字の看板。
建物もそうだけど、トルクメは金を多用してるからなんかゴージャスに感じる。キンキラ。

DSCF2952_20170419142905982.jpg

ミシン掛け中のお店のおばちゃん。
トルクメニスタンの女性はスカーフとか服とか身に着けてるものが色とりどり*

DSCF2958_201704191429014e0.jpg


◆トルクメごはん

宿の近くのバザールで見つけた食堂で夕ご飯。
色々種類があって、何かよくわからないからとりあえずコレって指さして頼んでみる。

DSCF3005.jpg

野菜&肉団子入りのトマトスープ・5マナト(約150円)
ギョーザ(らしきもの)ヨーグルトかけ・5マナト(約150円)

これに付け合わせのパンとお茶が無料でついてきた。

DSCF3003.jpg

イランで食べれるものが極端に少なくて味覚レベルが落ちてたからかどうかは定かではないけど、
美味しい(●´ω`●)

久々に2人で食べ物がおいしいって事に喜びを感じたw

DSCF3007.jpg

バザールでおばちゃんが売ってた大きな丸いナン。
大きすぎたから、細長いひとまわり小さめのナンを買って宿にお持ち帰り。

DSCF3017.jpg

ナンとスーパーで買ったトルクメニスタンビール"Zip"
トルクメビールの味は・・・・ガーン。1本4マナト(約120円)

ビールの味はお察しの通りやったけど、珍しいトルクメビールキャップがコレクションできて拓ちゃんはご機嫌。


◆バスに乗って郊外へ

アシガバードの朝。ホテルの部屋の窓からの眺め。
カラスみたいな黒い鳥が無数に飛んでてなんだか不気味。

雄大な雪山ビューと質素な民家とドバイにありそうなゴージャスな建造物が入り混じったアンバランスな光景。

DSC01255.jpg

ちなみに滞在は外国人が泊まれる数少ないホテル"Tourist Hotel"
ボロイ・汚め・高いことである意味有名。

これでまさかの1泊US50ドル。選択肢がないからしょうがないから泊まるけど。
恐ろしくおいしくない朝食付き♡

DSCF3075.jpg

バスに乗ってアシガバード郊外にあるタルクーチカバザールへ。
タクシーもバスもとりあえず英語も通じないし言葉がわからないから移動が大変。

なんとか筆談とジェスチャーでバザールを目指します。

DSC01267.jpg

トルクメニスタンに来て一番興味深いことが、女性たちの頭のボリューム感!

スカーフ巻いただけではあの高さとボリュームは決して出ないはず。
中身はどうなってるんやろ・・・気になりすぎる。

DSCF3091.jpg

バザールっぽいところに何とかたどり着けた!


◆鮮やかすぎるバザール

中へ入ってみると巨大なバザール出現。
たくさんのお店が並びます。

DSCF3044.jpg

色とりどりの生地。

DSCF3045.jpg

色使いや柄がとにかく派手でにぎやか。
ギラギラ。

DSCF3046.jpg

柄と柄の大洪水。

DSCF3052.jpg

トルクメの女性がかぶってる帽子の謎がここであきらかに。
中に固い型紙が入ってて、それにスカーフを巻き付けてたのね。

DSCF3038.jpg

ロシア帽っぽいモフモフ帽子もたくさんのラインナップ。

DSCF3054.jpg

刺繍ものも可愛い。

DSCF3061.jpg

DSCF3060.jpg

ちょっこっとだけ雑貨を購入して買い物満喫。
トルクメニスタンのバザール楽しかった*

DSCF3064.jpg


◆ダルバザを目指して

バザールで買い物を楽しんだあと、宿に戻り荷物を取って次の街・ダルバザへと移動。
ダルバザはトルクメニスタンに来た最大の目的"地獄の門"があるところ。

事前にネットで行き方を色々調査してきたけど、移動方法がいまいちわからない。
とりあえず来てみて誰かに聞いたらいっか・・・・良くなかった。

言葉が通じない、そしてダルバザがどこか知らない、知ってても行き方がわからない( ;∀;)

DSCF3082.jpg

宿の人に聞いた情報を頼りにメモを片手にとりあえず郊外のターミナルを目指す。

まずこのターミナルらしき場所がここなのか?というところでつまづいて、
シェアタクシーが出てる乗り場を探すのが第一関門でした。

そしてここからがまた大変な道のりだったのです。チーン。


sema-irast4 - コピー


聖地マシュハド!イラン旅最後の街へ。 - 2017.04.04 Tue

DSC01179.jpg

圧巻のお祈り! @マシュハド


▼PLACE:【IRAN】Rasht→Tehran→Mashhad

カスピ海近くの町・ラシュトから再びテヘランへ戻り、ついにトルクメニスタンビザの受け取り成功!
トルクメニスタンへ向かうべく、国境近くの街"マシュハド"へと移動したのでありました。


◆聖地!マシュハド

DSC01168.jpg

マシュハドはイスラム教シーア派の聖地。
イスラム教の宗教色がこゆーい街。


◆ハラムへ潜入

そんなマシュハドの最大の見どころは「ハラム」。
街の中心にある大型の宗教施設みたいなところ。

DSC01189.jpg

広場にものすごい数のイスラム教徒の人々が集まって一斉にお祈りする風景、を写真で見たことがあって
その光景が見たかったんだけれども・・・

あいにくの吹雪。
外の広場でのお祈りはこの日はやっておりませんでした。

DSC01194.jpg

さすが聖地だけあって、色々と厳しい(-ω-)
中に入るだけでも、所持品から服装・髪型いちいちチェックが念入りで厳しめ。

DSC01187.jpg

泊まってた宿のお母ちゃんに借りてきたヒジャブ(イスラム圏の女性の服装)で黒づくめになり
この時ばかりはスカーフに前髪もインした。髪の毛も見えたらダメらしい。

イスラム仕様になっていざハラムの内部へ。


◆圧巻のお祈り

入口から男女別々に分かれててスゴイ人の数に押されまくり、早々にはぐれた私たち。
帰りに出口で出会えることを信じてお互いハラムを見学。

DSC01173.jpg

ハラムの内部ではひたすら繰り返されるお祈り。
神聖な空間に鳴り響くアザーン。

DSC01176.jpg

観光客らしき人を全く見かけず、みんな周りは本気のお祈りモード。
一人だけお祈りしないのも変に目立つ・・・郷に入っては郷に従え。

イスラム教徒ではないのに見よう見まねでアッラーにお祈りしたよw
延々と繰り返されるエンドレスなお祈りに途中何度も退出したくなったけど、とてもそんな雰囲気じゃない(ΦωΦ)

聖地でイスラム教を肌で体感するという貴重な体験でした。


◆イラン最後の街

マシュハドは我々のイラン旅の最後の街。
この後行くトルクメニスタン・ウズベキスタンビザの取得のために、結局イランには25日間の滞在となりました。長かった…

イラン最後の夜、宿のおじちゃんたちと宿泊客の人たちとみんなでチャイタイム。

DSC01206.jpg

イランでよく見かけたヒゲのおじさんティーポット。

最後まで買おうか迷ったけど、最後まで拓ちゃんの許可下りず。
絶対にいらん・・・と( ゚Д゚)

またの機会に(!?)
いや、イランに再び来ることはもうないかな。
気軽に行ける国ではないし。アメリカに行きにくくなったし。

今まで行ったどの国よりも宗教を身近に感じるインパクトの強い国でした。
旅をするにはなかなか気力と時間が必要。美しい建造物と人の優しさは忘れませぬ。

イスファハンのバザールで買ったペルシャ絨毯風のラグとモザイク柄のタイルが
今でも我が家を彩ってくれていてイランを思い出させてくれます*
雑貨だけまた買いに行きたいー


◆未知の国・トルクメニスタンへ

ついにトルクメニスタンへ!
まずは国境を目指して移動開始。


泊まってた宿・Vali's Homestayのバリさんが国境までの行き方を色々と教えてくれます。

AM6:00 朝、バリさんと一緒にマシュハドの宿を出発、市バスを2本乗り換えてMelajターミナルへ。
バリさんは2本目の市バスに乗るところまで一緒に来て見送ってくれました。

DSCF2912.jpg

AM7:00 Melajターミナルからバスでグーチャン(Ghochoun)へ。<40,000R>
途中、雪道で何回もバスがストップして時間かかる。

DSC01222.jpg

AM9:30 グーチャン(Ghochoun)でバスを降り、国境方面(バジェギラーン)へ向かうTAXI探し&交渉→出発。

DSCF2923.jpg

雪景色がキレー!
窓からの景色を楽しみながらのドライブ。

DSCF2934_20170331193327b9e.jpg

AM12:00 国境の少し手前(バジェギラーン)でTAXI下車。ここから先のエリアは国境バスが運行。

TAXIのオヤジともめるw
こういうことになるって予想してTAXI乗る前にあんなに何回もメモに書いて値段確認したのに、
違う値段言ってくる。

雪で道のコンディションが悪かったから追加料金かかるとか。
やっぱりな。あーめんどくさい(ΦωΦ)

国境の時間もこの先どれだけ時間かかるのかも未知で先を急ぎたい。
でも、この先かかるバス代を差し引いて再両替できないイランのお金を事前に相場を調べてその分だけ持ってきてるからこっちも譲れない。

少し多めにイランの残金あったし残してもすぐもうトルクメに入るし、結局1台34万Rだけ渡して国境バスに乗り込んだ。
TAXIのオヤジはもっと高い金額言って納得しなかったけどw

バジェギラーンから国境バスでイラン側のイミグレーションへ。<15,000R>

イラン出国へ。さらばイラン!
いよいよトルクメニスタンへ入国*






屋根を歩く村?イラン・マスレー村さんぽ。 - 2017.03.13 Mon

DSCF2835.jpg

屋根の上を行き交う村"マスレー"へ*



▼PLACE:【IRAN】Rasht

サラっと再びイラン旅の続きから旅ブログ再開。
前回の記事『カスピ海とラシュトとアリさん』のつづき。


カスピ海近くの町・ラシュトから山間の小さな村・マスレー村へショートトリップ。

マスレー村へはラシュトから3本ほどバスを乗り継いで2時間くらい。
詳しい行き方と料金は…メモ紛失&記憶が乏しいため省略。

DSCF2707.jpg

何度かバスを乗り継いだ途中の町で買い食い。
この辺りでよく見るぐるぐるうずまき型のお菓子をトライ。

DSCF2703.jpg

名前は忘れたけども、この辺りでは有名なお菓子らしい。
焼きたてをゲット。

DSC01087.jpg

んま~!おいし!

中に白あん?的なサムシングが入ってて、和菓子のような洋菓子のような。
焼きたてで温かくて香ばし♡

DSCF2709_20170313172227652.jpg

マスレー村に到着。

バスを降りて、下からどんどん上がっていく。
なかなか急な坂が続く。

DSCF2741.jpg

上っていくと、山の斜面にお店や家が建つ独特な景観が広がります。

普通に道を歩いてる、と思ったら
いつの間にか誰かの家の屋根の上を歩いてることになってる!という不思議構造。

DSC01097.jpg

誰かのお店の屋根が
これまた誰かのお店の床であるというね。

DSCF2799.jpg

イランの人たちにとっての人気の観光場所でもあるみたいで
来る途中のバスもそこそこ混んでたし、遊びに来ているイラン人ファミリーや若者たちで賑わっていました。

DSCF2789.jpg

イランの人たちが結婚式とか記念写真を撮るのにも人気のスポットらしい。
ちょうど伝統衣装着て写真撮影してる人にも遭遇。

DSCF2725.jpg

村の中心の通りにはいろんなお店が並びます。

DSCF2806.jpg

食料品のお店とか雑貨やとかお土産屋さんとか。

DSCF2811.jpg

イランのこの青々したタイル風の陶器やっぱり好き。
何度見ても惚れ惚れする。

DSCF2854.jpg

まんまとまたしても割れ物買うヤツね。
懲りない己。

DSCF2776.jpg

場所によってそれぞれ村の見え方が違ってくるから、さまよい歩くのが楽しい場所。

景色と同化。
私はどこにいるでしょう?ごっこ開催。

DSC01110.jpg

建物が古びてて渋くて
それが急斜面に密集して建ってるから味のある独特の景観。

山間にある雰囲気とかちょっとしたマチュピチュ感。

DSCF2759.jpg

古びて壊れた部分を修復してるおじさんたち。
ただでさえ急斜面&段差のあるでこぼこ道。

ここを重い資材やら何往復もするって大変やー

DSCF2839.jpg

大丈夫?頑張れー!って応援してたら、マッチョやしポパイやからってめっちゃ笑顔。
写真撮ってくれってポージングw

DSCF2840.jpg

歩いてるだけで次々と話しかけられる。お茶飲んでいきなって。
人懐こい村の人たち。

DSCF2788.jpg

マスレー村にはこの村のステキな景観ビューのチャイハネがたくさん。
ランチのお店探しを。

DSCF2804.jpg

景色も良くてテラスが素敵だったお店に決めて昼食。
イスにかけてるラグマットが可愛い。

DSCF2791.jpg

お店の雰囲気は良かったのに。
申し訳なさすぎるけど、イラン料理とことん口に合わず…w

DSC01105.jpg

一口食べて…2人とも無言。
この旅で語り継がれることになったレジェンド級のお味に絶句。

独特の香草?嗅いだことのない匂い。変な酸っぱさ。
ガーン。ごめんなさい。

DSCF2786_20170313175923c16.jpg

お店が集まってる村の中心よりも、反対側がオススメ。
反対側に回ってみるとマスレー村の全景眺められて、こっちからの景色が一番良かった!

DSCF2829.jpg

珍しい建築様式の村、マスレー。
ローカル感が漂う村歩きが楽しいところでした*




今日で日本に帰ってきてちょうど1年経ったー(ΦωΦ)

NEW ENTRY «  | BLOG TOP |  » OLD ENTRY

Profile

TAKUYA+MAI

Author:TAKUYA+MAI
■■【TAKUYA】■■
海とBBQが大好き
趣味はご当地ビールキャップ収集
夢は離島でのんびり島暮らし

■■【MAI】■■
旅とネコが大好き
主なヨリミチ先はカフェとパン屋さん

CASA de SEMA SAMPO

旅のキロク帳。安宿情報まとめ*

Recent Entry

Now

世界を旅する2人のつぶやきはコチラ*↓↓Plese click↓↓

Category

◆掲載・出演など (3)
*ライター記事 (2)
*ラジオ出演 (1)
■【世界一周編】 (323)
*準備(出発前) (17)
*はじめに (1)
*出発 (1)
*ハワイ (4)
*アメリカ (12)
*メキシコ (16)
*グアテマラ (11)
*キューバ (7)
*ペルー (3)
*ボリビア (8)
*チリ (3)
*アルゼンチン (10)
*ブラジル (3)
*イギリス (2)
*リトアニア (3)
*ラトビア (1)
*エストニア (1)
*フィンランド (1)
*ノルウェー (1)
*モロッコ (9)
*スペイン (6)
*ポルトガル (4)
*クロアチア (3)
*モンテネグロ (1)
*アルバニア (2)
*コソボ (1)
*マケドニア (1)
*ブルガリア (6)
*トルコ (9)
*グルジア (7)
*アルメニア (2)
*UAE (1)
*インド (15)
*タイ (6)
*マレーシア (8)
*シンガポール (2)
*オーストラリア (44)
*インドネシア (10)
*マダガスカル (21)
*南アフリカ (4)
*ナミビア (8)
*ボツワナ (2)
*ジンバブエ (3)
*ドイツ (3)
*オーストリア (1)
*チェコ (6)
*ポーランド (2)
*スロバキア (3)
*ハンガリー (2)
*ルーマニア (7)
*ウクライナ (1)
*イラン (13)
*トルクメニスタン (2)
*ウズベキスタン (2)
*帰国 (1)
◆帰国後の日々 (5)
■【日常編(世界一周前)】 (91)
*Re:スタート (2)
*ゆらりな日常 (32)
*HoliDay (25)
*1month1trip (28)
*wedding(セマ婚) (4)
■【MAI旅(延長戦)-2010-】 (23)
・中国 (2)
・チベット (7)
・ネパール (7)
・インド (7)
未分類 (0)

Archive

Bookmark

このブログをリンクに追加する

検索フォーム